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全ページ 有価証券報告書 | フィールズ株式会社

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Academic year: 2018

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(1)

ファイル名:0000000_1_0742347002311.doc 更新日時:2011/11/14 16:13 印刷日時:11/11/17 11:37

四 半 期 報 告 書

(第平4期第2四半期)

フィールズ株式会社

(2)

ファイル名:0000000_3_0742347002311.doc 更新日時:2008/07/04 17:29 印刷日時:11/11/17 11:36

四 半 期 報 告 書

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平②条の年0の2に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力ン印刷したもの あります。

2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。

○○○

(3)

ファイル名:0000000_4_0742347002311.doc 更新日時:2011/11/14 16:19 印刷日時:11/11/17 11:36

目 次

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………2 第1 企業の概況 ………2 1 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………2 第2 事業の状況 ………

1 事業等のモスク ……… 2 経営上の重要な契約等 ………

財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の分析 ………4 第 提出会社の状況 ………8 1 株式等の状況 ………8 2 役員の状況 ………10 第4 経理の状況 ………11 1 四半期連結財務諸表 ………1平 2 その他 ………平平 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………平年

四半期レビュー報告書

確認書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成平年 11月11日

四半期会計期間 第平4期第2四半期(自  成平年 7月1日  至  成平年 9月年0日)

会社名 フィールズ株式会社

英訳名 FIELDS CORPORATION

代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志

本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町 番6号

電話番号 0年 イ②③4 平111 代表

事務連絡者氏名 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 畑中 英昭

最寄りの連絡場所 東京都渋谷区円山町 番6号 Eンスペースタワー

電話番号 0年 イ②③4 平111 代表

事務連絡者氏名 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 畑中 英昭

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

(大阪市中央区北浜一丁目8番16号)

(5)

第一部 企業情報

第 企業の概況

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し いますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し いません。

2.売上高には、消費税等は含まれ いません。

.第平年期第2四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準 (企業会計基準第平イ号  成平平 6月年0日)を適用し、遡及処理し います。

4.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在しないた 記載し いま せん。

当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営まれ いる 事業の内容につい 、重要な変更はありません。

また、主要な関係会社につい も異動はありません。 主要な経営指標等の推移

回次

第平年期 第2四半期 連結累計期間

第平4期 第2四半期 連結累計期間

第平年期

会計期間

自 成平平 4月1日 至  成平平 9月年0日

自 成平年 4月1日 至  成平年 9月年0日

自  成平平 4月1日 至  成平年 月年1日

売上高 (百万円) 4年ん01平 年年ん年イ平 10年んイ9年

経常利益 (百万円) 9んイ0年 1ん②1年 1年ん6③4

四半期(当期)純利益 (百万円) イん4平③ 平ん4平③ ②んイ平0

四半期包括利益又は包括利益 (百万円) イん平6③ 平ん496 ②ん年③平

純資産額 (百万円) 4イん②09 4③ん6③イ 4②ん0平1

総資産額 (百万円) 6②ん平6イ 6年ん10平 ②③ん9②1

1 株 当 た り 四 半 期 ( 当 期 ) 純 利 益 金額

(円) 16ん年44.②6 ②ん年1年.4年 平平ん64年.③6 潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益金額

(円) ― ― ―

自己資本比率 (%) 6②.② ②6.③ イ9.平

営業活動による キャッシュンフロー

(百万円) 11ん199 イん年年平 ③ん00イ

投資活動による キャッシュンフロー

(百万円) △平ん②年③ △1ん9年平 △4ん年イ6

財務活動による キャッシュンフロー

(百万円) △平んイ③0 △1ん平41 △年ん91イ

現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高

(百万円) 平1ん②③平 1②ん②③イ 1イん6年平

回次

第平年期 第2四半期 連結会計期間

第平4期 第2四半期 連結会計期間 会計期間

自 成平平 7月1日 至  成平平 9月年0日

自 成平年 7月1日 至  成平年 9月年0日 1株当たり四半期純利益金額 (円) 11ん③96.1③ ③ん1②0.平イ

2 事業の内容

(6)

第2 事業の状況

当第2四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業 度の暼価証券報告書 に記載した 事業等のモスク につい の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し いません。

当社は、 成平年 8月平年日開催の取締役会決議に基 き、同日付 当社の連結子会社 あるグャパンン スポーツンブーケティング株式会社のフィットネスクメノ事業を会社分割 簡易吸収分割 し、その事業 を当社が する吸収分割契約を締結しました。

(1) 吸収分割の目的

当社は、企業理念 ある すべ の人に最高の余暇を の実現に向け、知的財産 IP の多元的利用 を基幹とする戦略を企業競 力構築の中心に据え、パチンコンパチスロ分 をは 、ペバイル、スポ ーツ、映像、出版、゚ニメな 幅広いエンタテインメント領域におい 、コンテンツのブルチマースに よるシヂグー効果を発揮する多様なコンテンツビグネスを推進し います。

当社グループのスポーツ分 を担当するグャパンンスポーツンブーケティング株式会社は、メイツ事 業、゚スモートンブネグメント事業、フィットネスクメノ事業を通 エンタテインメント性の高いス ポーツ関連IPの取得ン創出ン育成を担 おり、これま に当社グループに対し エンタテインメント 性の高いスポーツ関連IPを数多く提供し きました。

今般、同社のフィットネスクメノ事業につい は、当社モサースを活用し 今後も成長機会が見込ま れることや、当社グループとのシヂグー効果が高いことを踏まえ、本吸収分割を決議しました。

(平) 吸収分割の方法

当社の連結子会社 あるグャパンンスポーツンブーケティング株式会社を分割会社とし、当社を 会社とする吸収分割 す。なお、本吸収分割は、当社におい は 会社法第 ②96条第 項 の規定による簡 易吸収分割に該当します。

(年) 会社分割の期日

成平年 11月1日   本吸収分割効力発生日

(4) 本吸収分割に係る割当の内容

本吸収分割に関し、当社から分割会社に対する分割対価は、本吸収分割によ する資産と負債 がバメンスし おり純資産 ゴロベース あること、及び現時点における事業の将来の収益性という観 点も加味した結果、対価を交付せ 、無償とします。

(イ) する資産、負債の状況 事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

成平年 9月年0日現在

資産 金額 百万円 負債 金額 百万円

流動資産 1平イ 流動負債 91

固定資産 年年6 固定負債 年②0

合計 46平 合計 46平

(7)

(6) 当社 会社 の概要 資本金の額 ②ん94③百万円

事業内容 遊技機の企画ン開発及び販売

コンテンツの企画ン開発及び商品化権の取得等

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループが 断したもの す。

(1) 業績の状況

当第2四半期連結累計期間 4月-9月 の概況

売 上 高 は 年年ん年イ平 百 万 円 前 同 期 比 平平.イ% 減 、営 業 利 益 1んイ③平 百 万 円 同 ③平.③% 減 、経 常 利 益 1ん②1年 百 万 円 同 ③平.0% 減 と な り ま し た。四 半 期 純 利 益 に つ い は、子 会 社 の 解 散ン清 算 に 伴 い 繰 延税金資産を計上したた 法人税等が減少し、平ん4平③百万円 同イイ.年%減 となりました。

その主因は以 の通り す。

当期のパチンコンパチスロ関連事業は、 成平年 月に発生した東日本大震災の影響による電子部 品の不足な を勘案し、 半期にパチンコンパチスロ遊技機とも複数の大型タイトル投入を予定する な 、 半期重視の販売スケグュールを計画し います。この計画のもと、当第2四半期連結累計期 間は、パチンコ遊技機1機種、パチスロ遊技機2機種を販売しました。

その他のエンタテインメント事業は、一部ペバイル関連企業におい 新たな商品ンサービス展開へ の投資が発生しました。

各セグメントの状況は以 の通り す。

当第2四半期連結累計期間のセグメント分析 ナ PSンフィールチ ]

当 第 2 四 半 期 7 月 - 9 月 の パ チ ス ロ 市 場 は、当 第 1 四 半 期 に 引 き 続 き 増 を 堅 持 し い ま す。

成 平年 9 月 末 現 在 の パ チ ス ロ 遊 技 機 の 全 国 設 置 数 は、前 同 期 比 ②.イ% 増 の 約 144 万

*

と な り、パチンコ遊技機との合算 数 も同0.4%増の約4イ4万

*

と市場規模は微増 推移し います。 一方、東日本大震災の影響から、パチンコンパチスロ遊技機に必要な半 体な 電子部品の調達 につい 懸念が続い いましたが、当第2四半期に入り、サプメイチゟーン 供給網 が復旧し、 メーカー各社も供給 の回復に向け 体制を強化し います。

今 夏 は、震 災 の 影 響 に 伴 う 電 力 不 足 へ の 不 安 か ら、主 に 関 東ン東 北 地 域 の 1 都 1イ 県ン約 イん000 軒 のパチンコホールが 日ン月2〜 日の自主的な輪番休業を7月から9月にかけ カ月間実施し ました。営業日数の減少から当初は各店舗の売上減が心配されましたが、店休日が 日 たこと と、営業し いるホールへの来店増な もあり、特に影響を けることなく推移しました。

なお、震災発生後、新 供給力がやや るなか もパチンコホールの集客力が維持ン向上された 点につい は、震災を契機にパチンコホールに本来的に備わ いる地域コミュニティ機能が再評 価されたことに加え、手軽に楽し る大衆娯楽とし パチンコンパチスロが日本の社会に根 い いることの表れと います。

こうした状況のもと当社は、変化する市場ニーズはもとより、広くエンタテインメントの観点か らパチンコンパチスロビグネスをとらえ、余暇市場におけるパチンコンパチスロ市場の競 力向上 に軸足を置いた取り組 に力を注い きました。当期におい も、エンタテインメント性に優れた 商品の企画ン開発ン販売に注力し、市場の活性化に向けた取り組 を推進し います。

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

(8)

当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の パ チ ス ロ 遊 技 機 販 売 は、 SAMURAI ② 旋 風 の 用 心 棒 ~ 胡 蝶 の 記 憶~ 2 機種を販売したほか、前 度第4四半期 に販売を開始した ペバスロ ラレァンオモリン

~真実の翼~ の当期計上がありました。一方、パチンコ遊技機販売 は、大物゚ーティストをキ ャ メ ク タ ー に 起 用 し た CR バyum務 景バmバモバ予務 浜 崎 あ ゆ 物 語 - 序 章 - 1 機 種 を 販 売 し、7 万 を 超える販売実績をあ ました。

以 上 の 結 果、当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の パ チ ス ロ 遊 技 機 販 売 数 は 61ん990 前 同 期 比 4んイ1③ 減 、パチンコ遊技機販売 数は③9ん平64 同1年②ん年イ6 減 となりました。この結果、P Sンフ ィ ー ル チ の 売 上 高 は 平9んイ6③ 百 万 円 同 平年.平% 減 、営 業 利 益 は 1ん②11 百 万 円 同 ③1.平% 減 となりました。

*全国設置 数は当社調べによるもの す。

<当第2四半期連結累計期間の販売タイトル一覧>

計上 数には、上記タイトル以外の代行販売による販売 数を含ん います。

ナ ペバイルンフィールチ ]

国内のインターネット利用環境は、通信 度の高 化や通信゚クセス網の整備を背晙に、ペバイ ル、PCともに発展を続け います。特にペバイル は、スブートファンやタノレット型端末の普及 が本格化し、オーヘ、電子書籍とい たエンタテインメント系コンテンツに一層の需要の高まりが

られます。

こうした市場環境のなか、当社は暼料会員数の拡大を目指し、強 あるパチンコンパチスロ関 連コンテンツを活用したペバイルを含 アンメインサービスの拡充に加え、その他領域 も保暼コ ンテンツを活かした新サービスの拡充に努 います。

㈱フューチャースコープおよび゚イヌーンノロス㈱は、ペバイルを含 アンメインサービス分 におい 、当初計画の実績をあ いないサービスが一部あるものの、パチンコンパチスロ関連コ ンテンツを活用したサービスへの投資を行い、暼料会員数の拡大に向けた諸施策を積極的に推進し ました。パチンコンパチスロ関連以外のコンテンツを活用したサービス は、当社との関連事業を 含 グループのコンテンツ資産を活用した研究ン開発および投資を進 、アンメインサービス分 の収益性を高 るべく積極的な取り組 を推進しました。

以 上 の 結 果、当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の ペ バ イ ルンフ ィ ー ル チ の 売 上 高 は 1ん149 百 万 円 前 同期比③.イ%増 、営業利益は6平百万円 同6③.③%減 となりました。

パチンコ遊技機販売タイトル 発売月

CR バyum務 景バmバモバ予務 浜崎あゆ 物語 -序章- 成平年 7月 ㈱ビスティ製

パチンコ遊技機 総計上 数合計 ③9ん平64

パチスロ遊技機販売タイトル 発売月

ナ前期 続販売] ペバスロ ラレァンオモリン~真実の翼~ 成平年 月 ㈱ビスティ製

SAMURAI ② 成平年 月 ㈱ビスティ製

旋風の用心棒~胡蝶の記憶~ 成平年 8月 ㈱ロデア

パチスロ遊技機 総計上 数合計 61ん990

(9)

ナ スポーツエンタテインメントンフィールチ ]

当第2四半期連結累計期間は、スポーツ関連事業の経営改善を実施しました。

スポーツ分 のグャパンンスポーツンブーケティング㈱は、 成平年 8月平年日付ニュースモモー ス 当社と子会社間 の簡易吸収分割、及び子会社の特別清算に関するお知らせ の通り、抜本的 な事業再編を実施しました。

同 社 の フ ィ ッ ト ネ ス ク メ ノ 事 業 は、当 社 モ サ ー ス を 活 用 し 今 後 大 き な 成 長 が 見 込 ま れ る こ と や、グループ事業とのシヂグー効果が高いことを踏まえ、会社分割 簡易吸収分割 したうえ 、 当社が しました。その他の事業は、各事業を取り巻く市場環境が著しく変化し いることから 収益機会の創出を図ることは困難と 断し、同社の解散と同時に撤退することとしました。

以上の結果、当第2四半期連結累計期間のスポーツエンタテインメントンフィールチの売上高は 1ん0年1 百 万 円 前 同 期 比 4.②% 減 、営 業 損 失 は 年4 百 万 円 前 同 期 は 営 業 損 失 140 百 万 円 と な りました。

ナ その他ンフィールチ ]

映像関連の㈱円谷プロジクション は、当社グループ企業とな 約1 半が経過するなか 明 らかにな た経営課 に対する検討を重 、将来計画の策定に着手しました。同社は、ウルトメブ ンシモーズな 従来から保暼するIP 知的財産 の再活性化 け なく、新しいIPの開発な を通

収益性を高 、ノメンチ価値の向上を図るた の諸施策を推進し います。

㈱デグタルンフロンティ゚は、オーヘおよびパチンコンパチスロ遊技機向けコンヌュータングメ フ ィ ッ ク ス Cザ 制 作 に 加 え、 成 平年 9 月 に 公 開 さ れ た 映 画 鉄 拳 ノ メ ッ チンベ ン グ ゟ ン ス 年D のCザ制作全般を担当するな 、映像制作事業を拡大しました。同社は、映画ンオーヘな の長 編Cザ制作の依頼増加に応える制作メインの拡充が課 あるた 、国内の なら 海外 制作メイ ン確保を行い、体制強化を図 います。

ルーセントンヌクチャーズエンタテインメント㈱は、年D映像関連技術を活かした雑誌ンデグタル 版企画を進 る一方、設立時より企画ンプロデュースし いる大型プログゟクト ある劇場゚ニメ ーション ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ 覇王の卵 成平4 2月公開予定 着実な実績をあ る べく、多様なメディ゚とのタイ゚ップ企画を推進しました。

コンテンツ開発関連 は、㈱小学館クモエイティノとの共同出資 設立した出版会社㈱ナーロー ズが未来形コミック 月刊ナーローズ の 成平年 11月1日創刊に向けた準備を進 、優良IPの開 発ン創 に必要な基盤強化に注力しました。今後、同誌のコンテンツ充実を図るとともに、パチン コンパチスロ関連を含 た多様な分 のクロスメディ゚展開を積極的に推進し いきます。

以 上 の 結 果、当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の そ の 他ンフ ィ ー ル チ の 売 上 高 は 平ん平99 百 万 円 前 同 期比1平.1%減 、営業損失は1年9百万円 前 同期は営業利益イ③百万円 となりました。

各セグメントの売上高には、内部売上高又は振替高を含ん います。

(10)

(平) 財政状態の分析 資産

流動資産は、年平ん平イ0百万円と前連結会計 度末比1③ん③00百万円の減少となりました。これは主に売 上債権の減少によるもの す。

暼形固定資産は、10んイ96百万円と前連結会計 度末比イ06百万円の増加となりました。 無形固定資産は4ん③イ②百万円と前連結会計 度末比平1平百万円の減少となりました。

投資その他の資産は、1イん年9②百万円と前連結会計 度末比平ん6年6百万円の増加となりました。これ は主に繰延税金資産の増加によるもの す。

以上の結果、資産の部は6年ん10平百万円と前連結会計 度末比1イん③69百万円の減少となりました。

負債

流動負債は、10ん平0イ百万円と前連結会計 度末比1②ん年③1百万円の減少となりました。これは主に 入債務の減少及び未払法人税等の減少によるもの す。

固定負債は、4ん平11百万円と前連結会計 度末比1イ1百万円の減少となりました。これは主に社債の 償還によるもの す。

以上の結果、負債の部は14ん41②百万円と前連結会計 度末比1②んイ年平百万円の減少となりました。

純資産

純 資 産 の 部 は、4③ん6③イ 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 1ん66年 百 万 円 の 増 加 と な り ま し た。これ は 主 に 利益剰余金の増加によるもの す。

(年) キャッシュンフローの状況の分析

当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物 以 、 資金 という。 は、前連結会 計 度末に比べ平ん1イ年百万円増加し、1②ん②③イ百万円となりました。

営業活動によるキャッシュンフロー

営 業 活 動 の 結 果 得 ら れ た 資 金 は、イん年年平 百 万 円 前 同 期 は 11ん199 百 万 円 の 収 入 と な り ま し た。 こ れ は 主 に 売 上 債 権 の 減 少 平4ん③平9 百 万 円、 入 債 務 の 減 少 14ん6②③ 百 万 円、法 人 税 等 の 支 払 4ん14平 百 万 円等によるもの す。

投資活動によるキャッシュンフロー

投資活動の結果使用した資金は、1ん9年平百万円 前 同期は平ん②年③百万円の支出 となりました。こ れは主に暼形固定資産の取得による支出③16百万円、無形固定資産の取得による支出イ年1百万円、投資 暼価証券の取得による支出400百万円等によるもの す。

財務活動によるキャッシュンフロー

財務活動の結果使用した資金は、1ん平41百万円 前 同期は平んイ③0百万円の支出 となりました。こ れは主に配当金の支払③平9百万円、社債の償還による支出年②0百万円等によるもの す。

(4) 研究開発活動

該当事項はありません。

(11)

第 提出会社の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(4) メイツプメンの内容 該当事項はありません。

(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移 株式等の状況

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 1ん年③③ん000

計 1ん年③③ん000

種類

第2四半期会計期間 末現在発行数(株) ( 成平年 9月年0日)

提出日現在 発行数(株) ( 成平年 11月11日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 年4②ん000 年4②ん000

大阪証券取引所 JASDAQ スタンジーチ

株主とし 権利内容に制限の ない標準となる株式 す。 なお、単元株制度の採用はあ りません。

計 年4②ん000 年4②ん000 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成平年 7月1日~

成平年 9月年0日

― 年4②ん000 ― ②ん94③ ― ②ん994

(12)

(6) 大株主の状況

成平年 9月年0日現在

(注) 1 日本ブスタートメスト信 銀行株式会社 信 口 、資産管理サービス信 銀行株式会社 証券投資信 口 及び日本トメスティンサービス信 銀行株式会社 信 口 の所暼株式は、全 信 業務に係る株数 す。

2 上記のほか、当社所暼の自己株式14ん③③イ株 4.平9% があります。

氏名又は名称 住所

所暼株式数 (株)

発行済株式 総数に対する

所暼株式数 の割合(%)

山本 英俊 東京都世田谷区 ③6ん②イ0 平イ.00

株式会社SANズトO 東京都渋谷区渋谷 丁目平9-14 イ平ん0イ0 1イ.00

山本 剛史 東京都世田谷区 年6ん1平③ 10.41

暼限会社ミント 東京都渋谷区道玄坂1丁目平0-2 16ん000 4.61

日 本 ブ ス タ ー ト メ ス ト 信 銀 行 株式会社 信 口

東京都港区浜松町2丁目11番 号 ③ん0年③ 平.年平 資 産 管 理 サ ー ビ ス 信 銀 行 株 式

会社 証券投資信 口

東京都中央区晴海1丁目8-1平

晴 海 ゚ イ メ ン チ ト モ ト ン ス ク エ ゚ ア フ ィ ス タワード棟

②ん9イ4 平.平9 日 本 ト メ ス テ ィンサ ー ビ ス 信

銀行株式会社 信 口

東京都中央区晴海1丁目8-11 ②ん②イイ 平.平年

ビービーエイチルクス フィデモ ティ ファンズ グャパン ゚チバ ンテーグ

平A RUE ALBERT BORSCシETTE LUXEMBOURザ L-1平46

イん平49 1.イ1 常 任 代 理 人 株 式 会 社 三 菱 東

京UFス銀行

東京都千代田区丸の内2丁目7-1 ノ ー ギ ン ト メ ス ト カ ン パ ニ ー

エイノイエフシー サノ ゚カ ウ ン ト ゚ メ モ カ ン ク メ イ ゚ ン ト

イ0 BANズ STREET CANARト WシARF LONDON E14 イNTん Uズ

4ん9③年 1.44 常 任 代 理 人 香 港 上 海 銀 行 東

京支店

東京都中央区日本橋 丁目11-1

大屋 高志 東京都世田谷区 4んイ00 1.年0

計 ― 平平9ん40② 66.11

(13)

(②) 議決権の状況 発行済株式

自己株式等

該当事項はありません。

成平年 9月年0日現在

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

自己保暼株式 普通株式 14ん③③イ

― ―

完全議決権株式(その他) 普通株式 年年平ん11イ 年年平ん11イ

株主とし の 権利内容に制限 のない 標準となる株式 す。

単元未満株式 ― ― ―

発行済株式総数 年4②ん000 ― ―

総株主の議決権 ― 年年平ん11イ ―

成平年 9月年0日現在 所暼者の氏名

又は名称

所暼者の住所

自己名義 所暼株式数

(株)

他人名義 所暼株式数

(株)

所暼株式数 の合計

(株)

発行済株式 総数に対する

所暼株式数 の割合(%) 自己保暼株式

フィールズ株式会社

東京都渋谷区円山町 番6号 14ん③③イ ― 14ん③③イ 4.平9

計 ― 14ん③③イ ― 14ん③③イ 4.平9

2 役員の状況

(14)

第4 経理の状況

当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19 内 府令第64号)に基 い 作成し います。

当社は、金融商品取引法第19年条の2第1項の規定に基 き、第2四半期連結会計期間( 成平年 7月1 日 か ら 成 平年 9 月 年0 日 ま ) 及 び 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 成 平年 4 月 1 日 か ら 成 平年 9 月 年0 日 ま

)に係る四半期連結財務諸表につい 、三優監査法人により四半期レビューを け います。 1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

2.監査証明につい

(15)

1 四半期連結財務諸表 (1) 四半期連結貸借対照表

(単位 百万円) 前連結会計 度

( 成平年 月年1日)

当第2四半期連結会計期間 ( 成平年 9月年0日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 1イん③②年 1③ん06イ

取手形及び売掛金 平②ん94③ 4ん94②

商品及び製品 年00 1イ6

掛品 ③平6 平ん114

原材料及び貯蔵品 平年1 平年0

その他 6ん0②1 6ん③②0

貸倒引当金 △平00 △1年4

流動資産合計 イ1ん0イ1 年平ん平イ0

固定資産 暼形固定資産

土地 6ん年平4 6ん64平

その他 年ん②6イ 年ん9イ年

暼形固定資産合計 10ん0③9 10んイ96

無形固定資産

のれん 平ん③01 平ん64イ

その他 平ん平6③ 平ん平11

無形固定資産合計 イん0②0 4ん③イ②

投資その他の資産

投資暼価証券 ③ん466 9ん0平6

その他 4ん②69 6ん③6②

貸倒引当金 △4②イ △496

投資その他の資産合計 1平ん②60 1イん年9②

固定資産合計 平②ん9平0 年0ん③イ1

資産合計 ②③ん9②1 6年ん10平

負債の部 流動負債

支払手形及び 掛金 1②ん9年9 年ん1②9

1 内償還予定の社債 ②40 6②0

短期借入金 ③イ ③イ

1 内返済予定の長期借入金 44 14

未払法人税等 4ん平1② 94平

賞与引当金 年1平 60

役員賞与引当金 平平0 1平0

事務所移転損失引当金 - 41

返品調整引当金 - 1

その他 4ん0平③ イん090

流動負債合計 平②んイ③② 10ん平0イ

固定負債

社債 900 600

長期借入金 6イ イ③

退職給付引当金 年年9 年②イ

その他 年ん0イ③ 年ん1②②

固定負債合計 4ん年6平 4ん平11

負債合計 年1ん949 14ん41②

(16)

(単位 百万円) 前連結会計 度

( 成平年 月年1日)

当第2四半期連結会計期間 ( 成平年 9月年0日) 純資産の部

株主資本

資本金 ②ん94③ ②ん94③

資本剰余金 ②ん994 ②ん994

利益剰余金 年年ん44年 年イん04平

自己株式 △1ん②③イ △1ん②③イ

株主資本合計 4②ん601 49ん199

その他の包括利益累計額

その他暼価証券評価差額金 △③平平 △②4③

為替換算調整勘定 0 △1

その他の包括利益累計額合計 △③平1 △②49

少数株主持分 平4平 平年イ

純資産合計 4②ん0平1 4③ん6③イ

負債純資産合計 ②③ん9②1 6年ん10平

(17)

(平) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第2四半期連結累計期間

(単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間

(自  成平平 4月1日 至  成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間 (自  成平年 4月1日

至  成平年 9月年0日)

売上高 4年ん01平 年年ん年イ平

売上原価 平4ん0平0 平1ん年6③

売上総利益 1③ん991 11ん9③年

販売費及び一般管理費 9ん③09

10ん401

営業利益 9ん1③平 1んイ③平

営業外収益

取利息 6 年

取配当金 ③平 ③イ

持分法による投資利益 1③1 40

投資暼価証券運用益 - 99

その他 19③ 1平②

営業外収益合計 469 年イ6

営業外費用

支払利息 1平 6

投資暼価証券運用損 ②平 11

出資金償却 1② 9イ

災害支援費用 - ③平

その他 46 平②

営業外費用合計 14③ 平平4

経常利益 9んイ0年 1ん②1年

特別利益

固定資産売却益 1 0

関係会社株式売却益 1平6 ②

貸倒引当金戻入額 平平9 -

その他 4③ -

特別利益合計 406 ③

特別損失

固定資産除却損 4 9

減損損失 年 平平

資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 14平 -

事務所移転損失引当金繰入額 - 41

その他 年平 平平

特別損失合計 1③平 96

税金等調整前四半期純利益 9ん②平② 1ん6平イ

法人税等 4ん年0平 △③00

少数株主損益調整前四半期純利益 イん4平4 平ん4平イ

少数株主損失 △ △年 △年

四半期純利益 イん4平③ 平ん4平③

(18)

四半期連結包括利益計算書 第2四半期連結累計期間

(単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間

(自  成平平 4月1日 至  成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間 (自  成平年 4月1日

至  成平年 9月年0日)

少数株主損益調整前四半期純利益 イん4平4 平ん4平イ

その他の包括利益

その他暼価証券評価差額金 △1イ6 ②年

為替換算調整勘定 0 △1

持分法適用会社に対する持分相当額 0 -

その他の包括利益合計 △1イイ ②1

四半期包括利益 イん平6③ 平ん496

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 イん平②平 平んイ00

少数株主に係る四半期包括利益 △年 △4

(19)

(年) 四半期連結キャッシュンフロー計算書

単位 百万円 前第2四半期連結累計期間

(自  成平平 4月1日 至  成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間 (自  成平年 4月1日

至  成平年 9月年0日) 営業活動によるキャッシュンフロー

税金等調整前四半期純利益 9ん②平② 1ん6平イ

減価償却費 90年 ③9平

減損損失 年 平平

のれん償却額 1②② 1イ6

貸倒引当金の増減額 △は減少 △平イ1 △4年

賞与引当金の増減額 △は減少 △平平イ △平イ平

役員賞与引当金の増減額 △は減少 △1イ △100

退職給付引当金の増減額 △は減少 年平 年6

事務所移転損失引当金の増減額 △は減少 △0 41

取利息及び 取配当金 △③9 △③③

入割引 △③6 △平平

持分法による投資損益 △は益 △1③1 △40

支払利息 1平 6

資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 14平 -

売上債権の増減額 △は増加 平イん601 平4ん③平9

たな卸資産の増減額 △は増加 平9 △1ん14平

商品化権前渡金の増減額 △は増加 △4② △66年

入債務の増減額 △は減少 △平0んイ6イ △14ん6②③

未払消費税等の増減額 △は減少 △4 △②0イ

預り金の増減額 △は減少 ② イ年

その他 △イ②9 △イ66

小計 14んイ91 9ん年61

利息及び配当金の 取額 9イ 1平4

利息の支払額 △16 △9

法人税等の支払額 △年ん4②1 △4ん14平

営業活動によるキャッシュンフロー 11ん199 イん年年平

投資活動によるキャッシュンフロー

暼形固定資産の取得による支出 △平16 △③16

暼形固定資産の売却による収入 年 平

無形固定資産の取得による支出 △年③年 △イ年1

投資暼価証券の取得による支出 △年66 △400

出資金の払込による支出 △イ1 △年

貸付けによる支出 △平4年 △イ平

連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による 支出

△1ん649 -

関係会社株式の取得による支出 △11イ △10

関係会社株式の売却による収入 平00 ②

その他 ③4 △1平③

投資活動によるキャッシュンフロー △平ん②年③ △1ん9年平

(20)

単位 百万円 前第2四半期連結累計期間

(自  成平平 4月1日 至  成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間 (自  成平年 4月1日

至  成平年 9月年0日) 財務活動によるキャッシュンフロー

短期借入金の純増減額 △は減少 △1ん平09 -

長期借入金の返済による支出 △年0 △年②

社債の償還による支出 △4イ② △年②0

配当金の支払額 △③平② △③平9

その他 △イ6 △4

財務活動によるキャッシュンフロー △平んイ③0 △1ん平41

現金及び現金同等物に係る換算差額 △4 △イ

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 イん③②イ 平ん1イ年

現金及び現金同等物の期首残高 1イん906 1イん6年平

現金及び現金同等物の四半期末残高

平1ん②③平

1②ん②③イ

(21)

続企業の前提に関する事項 該当事項はありません。

連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更

会計方針の変更等

該当事項はありません。

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特暼の会計処理

追加情報

当第2四半期連結累計期間

(自  成平年 4月1日  至  成平年 9月年0日) 連結の範囲の重要な変更

第1四半期連結会計期間におい 、連結子会社 あ たスSM シAWAIIんLLC は清算結了したた 、連結の範囲か ら除外し います。

第1四半期連結会計期間におい 、新たに設立したトータルンワーク゚ウトプレミ゚ヘブネグメント株式会社 を連結の範囲に含 います。

当第2四半期連結会計期間におい 、新たに設立した集拓聖域股份暼限公司を連結の範囲に含 います。

当第2四半期連結累計期間

(自  成平年 4月1日  至  成平年 9月年0日)

税金費用の計算 当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率 を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算す る方法を採用し います。

当第2四半期連結累計期間

(自  成平年 4月1日  至  成平年 9月年0日)

第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及び 誤謬の訂正に関する会計基準 企業会計基準第平4号 成平1 1平月4日 及び 会計上の変更及び誤謬の訂正 に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第平4号 成平1 1平月4日 を適用し います。

(22)

注記事項

(四半期連結貸借対照表関係)

(四半期連結損益計算書関係)

(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係) 前連結会計 度

( 成平年 月年1日)

当第2四半期連結会計期間 ( 成平年 9月年0日) 偶発債務

当社は遊技機メーカーからパチンコホールへ遊技機販 売を代行する際に、その遊技機代金につい 保証を行

います。

偶発債務

当社は遊技機メーカーからパチンコホールへ遊技機販 売を代行する際に、その遊技機代金につい 保証を行

います。

株式会社ニイミ 4②百万円

株式会社正栄プログゟクト 年イ百万円

株式会社一 商事 年1百万円

暼限会社大成観光 年0百万円

岩本開発株式会社 平③百万円

暼限会社大昸 平平百万円

株式会社ギシティ 平1百万円

メイプメネット株式会社 1②百万円

株式会社゚ール゚ンチケー 1②百万円

株式会社NKグメンチ 16百万円

その他 平③6件 イイ4百万円

計 ③平4百万円

株式会社一 商事 1②イ百万円

株式会社 成観光 100百万円

株式会社フゟイスグループ ③②百万円

株式会社コロヂ ②③百万円

株式会社タツミコーポレーション ②6百万円

暼限会社新日邦 ②6百万円

株式会社ニイミ 69百万円

株式会社カネブツ 6②百万円

株式会社シモウス 66百万円

株式会社マーコー 6イ百万円

その他 1ん②09件 9ん②06百万円

計 10んイ②平百万円

(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日) 前第2四半期連結累計期間

(自 成平年 4月1日 至 成平年 9月年0日) 当第2四半期連結累計期間

※販売費及び一般管理費の主なもの

広告宣伝費 1ん411百万円

給与手当 平ん②60百万円

賞与引当金繰入額 平平百万円

退職給付費用 年③百万円

役員賞与引当金繰入額 1平0百万円

 

※販売費及び一般管理費の主なもの

広告宣伝費 1んイ4②百万円

給与手当 平ん910百万円

賞与引当金繰入額 1平百万円

退職給付費用 4平百万円

役員賞与引当金繰入額 1平0百万円

貸倒引当金繰入額 △年9百万円

 

(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日) 前第2四半期連結累計期間

(自 成平年 4月1日 至 成平年 9月年0日) 当第2四半期連結累計期間

※現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借 対照表に掲記され いる科目の金額との関係

※現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借 対照表に掲記され いる科目の金額との関係 現金及び預金 平1ん③年平 百万円

預入期間 か月超の定期預金及び 担保預金

△イ0 百万円 現金及び現金同等物 平1ん②③平 百万円

現金及び預金 1③ん06イ 百万円

預入期間 か月超の定期預金 △平③0 百万円 現金及び現金同等物 1②ん②③イ 百万円

(23)

(株主資本等関係)

前第2四半期連結累計期間(自  成平平 4月1日  至  成平平 9月年0日) 1.配当金支払額

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計 期間の末日後となるもの

.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。

当第2四半期連結累計期間(自  成平年 4月1日  至  成平年 9月年0日) 1.配当金支払額

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計 期間の末日後となるもの

.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成平平 6月平年日 定時株主総会

普通株式 ③年0 平んイ00 成平平 月年1日 成平平 6月平4日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成平平 11月4日 取締役会

普通株式 ③年0 平んイ00 成平平 9月年0日 成平平 1平月 日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成平年 6月平平日 定時株主総会

普通株式 ③年0 平んイ00 成平年 月年1日 成平年 6月平年日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成平年 11月2日 取締役会

普通株式 ③年0 平んイ00 成平年 9月年0日 成平年 1平月2日 利益剰余金

(24)

(セグメント情報等) セグメント情報

Ⅰ  前第2四半期連結累計期間(自  成平平 4月1日  至  成平平 9月年0日) 1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1 セグメント利益の調整額△44百万円は、セグメント間取引の消去によるもの す。 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 います。

2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 (固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

(のれんの金額の重要な変動)

その他ンフィールチ におい 、連結子会社 ある株式会社円谷プロジクション及び株式会社デグ タルンフロンティ゚の株式を取得し います。

なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間におい は平ん②年平百万円 す。

(重要な負ののれん発生益) 該当事項はありません。

  当第2四半期連結累計期間(自  成平年 4月1日  至  成平年 9月年0日) 1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1 セグメント利益の調整額△1③百万円は、セグメント間取引の消去によるもの す。 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 います。

2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。

(単位 百万円) PSン

フィールチ

ペバイルン フィールチ

スポーツエン タテインメン トンフィール

その他ン フィールチ

調整額 注1

四半期連結 損益計算書 計上額

注2

売上高

外部顧客に対する売上高 年③ん年64 1ん0イ② 1ん0②9 平んイ11 4年ん01平 ― 4年ん01平 セグメント間の内部

売上高又は振替高

1年4 平 年 10年 平4年 (平4年) ― 計 年③ん499 1ん0イ9 1ん0③平 平ん61イ 4年ん平イ6 (平4年) 4年ん01平 セ グ メ ン ト 利 益 又 は 損 失

(△)

9ん109 199 △140 イ③ 9ん平平6 △44 9ん1③平

(単位 百万円) PSン

フィールチ

ペバイルン フィールチ

スポーツエン タテインメン トンフィール

その他ン フィールチ

調整額 注1

四半期連結 損益計算書 計上額

注2

売上高

外部顧客に対する売上高 平9ん461 99③ 1ん0平イ 1ん③66 年年ん年イ平 ― 年年ん年イ平 セグメント間の内部

売上高又は振替高

10② 1イ0 イ 4年年 696 (696) ― 計 平9んイ6③ 1ん149 1ん0年1 平ん平99 年4ん049 (696) 年年ん年イ平 セ グ メ ン ト 利 益 又 は 損 失

(△)

1ん②11 6平 △年4 △1年9 1ん600 △1③ 1んイ③平

(25)

(金融商品関係)

金融商品の四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計 度に係る連結貸借対照表計 上額と時価との差額が乏しいた 、記載を省略し います。

(暼価証券関係)

暼価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい変 動がありません。

(デモバティノ取引関係)

デモバティノ取引の四半期連結会計期間末の契約額等は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい変 動がありません。

(企業結合等関係)

該当事項はありません。

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 の通り す。

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないた 記載し いません。

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

第平4期 成平年 4月1日から 成平4 月年1日ま 中間配当につい は、 成平年 11月2日開催の 取締役会におい 、 成平年 9月年0日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は 録株式質権者に 対し、次の通り中間配当を行うことを決議しました。

配当の総額 ③年0百万円

1株当たりの金額 平んイ00円

支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成平年 1平月2日

項目 (自  成平平 4月1日

至  成平平 9月年0日) 前第2四半期連結累計期間

(自  成平年 4月1日 至  成平年 9月年0日) 当第2四半期連結累計期間

1株当たり四半期純利益金額 16ん年44円②6銭 ②ん年1年円4年銭

    (算定上の基礎)

    四半期純利益金額(百万円) イん4平③ 平ん4平③

    普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―

    普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) イん4平③ 平ん4平③

    普通株式の期中 均株式数(株) 年年平ん11イ 年年平ん11イ

2 その他

(26)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(27)

成平年 11月10日 フィールズ株式会社

取締役会  御中

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いるフ ィールズ株式会社の 成平年 4月1日から 成平4 月年1日ま の連結会計 度の第2四半期連結会計期間 成平年 7月1日から 成平年 9月年0日ま 及び第2四半期連結累計期間 成平年 4月1日から 成 平年 9 月 年0 日 ま に 係 る 四 半 期 連 結 財 務 諸 表、す な わ ち、四 半 期 連 結 貸 借 対 照 表、四 半 期 連 結 損 益 計 算 書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュンフロー計算書及び注記につい 四半期レビューを 行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用す ることが含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場から四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 られる四半 期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実 施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、フィールズ株式会社及び連結子会社の 成 平年 9月年0日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第2四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシ ュンフ ロ ー の 状 況 を 適 正 に 表 示 し い な い と 信 さ せ る 事 項 が す べ の 重 要 な 点 に お い 認 ら れ な か た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以  上

独立監査人の四半期レビュー報告書

三優監査法人

代表社員 業務執行社員

公認会計士    岩    田    亘    人    印

業務執行社員 公認会計士    熊    谷    康    司    印

(注) 1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期 報告書提出会社)が別途保管し います。

2.四半期連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれ いません。

 

(28)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成平年 11月11日

会社名 フィールズ株式会社

英訳名 FIELDS CORPORATION

代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志

最高財務責任者の役職氏名 ―

本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町 番6号

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

大阪市中央区北浜一丁目8番16号

(29)

当社代表取締役社長大屋高志は、当社の第平4期第2四半期(自 成平年 7月1日 至 成平年 9月 年0日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

2 特記事項

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